【UberEats必需品】これだけあれば配達員として副業が出来る!

副業

・Uberを始めるうえで必要なもの

・Uberを始めるうえで必要な心構え

8月にUberEats配達員デビューしてちょうど3か月が経ちました!

Uberは、料理を注文する人、料理を提供するお店側、そして料理配達員の3ユーザーをマッチングします。料理は割高、お店側もサービス利用手数料がかかります。これがUberEatsの運営費や、配達員報酬に充てられます。それでも注文者、提供者に大きなメリットがあるため、利用者がどんどん拡大してます。

配達を始めたいなぁと思っている人がかなり多くなっています。

先日、配達中、信号待ちで、おじさんに声を掛けられました。

悩むおじさん
悩むおじさん

兄ちゃん、うーばーって簡単に出来るんか?

色々あってやりたいんやが、何がいるんや?

ヤマブキ
ヤマブキ

自転車とスマホがあれば誰でも簡単に出来ますよ!

悩むおじさん
悩むおじさん

わし、スマホ持っとらんのだが・・・

あかんかのぉ~

そ、それは・・・

それだけ、浸透してきて始めたいけどどうすればよいのか知りたい人が増えてきたということですね!

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Uber Eatsを始めるのに最低限必要なもの

『これだけあればUberEatsが出来る!』という本当に最低限必要なアイテムを紹介します。

①スマートフォン

②自転車orバイク

③ウバック

④スマホホルダー

①スマートフォン

これがないと配達中に注文を受けることが出来ません。

生活インフラなので、今持っているもので大丈夫です!

前項のおじさんのように、スマホ持っとらんと厳しいですが・・・

ちなみに、私は2015年から格安スマホ

BIGLOBEモバイル

を使っています。

今なら音声通話+3GB/月プランで月額400円!

通常も月額1,600円で安いです。

菅さんが三大キャリア改革しようとしてますが、格安スマホが圧倒的に安いですわ。

②自転車 or バイク

これがないと配達できません!

私は伝統的な6段変速ママチャリですが、「運動目的」「1日の稼働は長くて4時間」「アップダウンの少ない地形」であり問題なく稼働できています。

もし、収入目的、長時間稼働、アップダウンの多い地形である場合は、下記①~③とするのがおすすめです。ちなみに、①、②は1回の配達で4km以下、③は4km以上の配達が多くなるようにプログラムされています。

①ロードバイク

②電動自転車

③125CC以下の原付バイク

電動自転車については、本格稼働することも考えてピックアップしているのが「ベロスターミニ」です。20インチで少し小さいのですが街中で走るには小回りがきいて細い道もスイスイいけますし、試乗した際には、坂道もなんなく登れました。10万円弱ですが、「配送専用車」として確定申告で経費にすることも可能です。


バイクを使う方に注意ですが、125CC以上のバイクや貨物軽車両を使う場合は、「貨物軽自動車運送事業」の届出をする必要があります。たまに、許可のない車両で配送してる人を見かけますが、きちんとルールを守ってほしいですね。

③配送用バック(通称:ウバック)

料理の配送に必須です!

UberEatsの規定では「これじゃないとダメ」ということではないようですが、お店側としては信頼面や衛生面などの理由からウバックを持っていない場合、配送を拒否する場合が多いとのことです。UberEatsを始めたいのであれば、必要な初期投資として購入しましょう。

④スマホホルダー

安全に配送をするために、必要不可欠です!

お店へのピックアップから配達を繰り返すため、スムーズに配送するにはナビがあったほうが良いです。片手運転でスマホをいじってる人を見かけますが絶対にやめたほうがいいです。

私は、急な雨でもスマホを守ってくれる、防水性のあるホルダーを使っています。

まとめ

多くの人は「ウバック」と「スマホホルダー」だけ揃えればUber副業が始められます!

ほとんどリスクもありませんので、まずは行動してみましょう!

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①上記URLから「メールアドレス」「氏名」「電話番号」「パスワード」「都市」を記入

②身分証名証およびプロフィール写真のアップロード

③銀行口座登録

④アプリダウンロード

⑤本登録、配達スタート!!

ビッグローブ光

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